ビタミンDの食べ物と働きは?日光とカルシウムの関係性!

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今回はビタミンDがとっても不可欠なんです!というお話しについてです。

ビタミンDと聞いてもあんまりピン!っとこないですよね。

どんな働きをしてくれるのか?いろいろと徹底調査していこうと思います。

ビタミンDと日光の関係

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アスリートなど特に屋外で運動(行動)をされる方は,よく日光(太陽の光)を浴びていると思います。

実はこれがビタミンDを吸収するのに必要なんです!

毎日、日光(太陽の光)を浴びて練習するアスリートは、骨が丈夫です。

牛乳を飲んで、日光(太陽の光)を浴びてビタミンDを吸収していただきますと、骨にカルシウムが吸収されて、すごく丈夫な体になります。

ビタミンDと食べ物

食べ物でも、日光(太陽の光)を浴びているものが大変良いのです(^^)

例えば日光(太陽の光)を浴びた海苔、魚の干物、海藻類が豊富に含まれているのです。

買う時には、天日干しを確認していただきたいです!今、部屋干しがありますから。

ビタミンDの働き

ところで女性の方、太陽の光を浴びたら、日焼けしてしますよね。あかーくなっちゃいますよね。

ハワイに行ってきたならカッコ良いけど、そうでなければちょっとかっこ悪いですよね、、、。

日に焼けずにビタミンDを摂取する方法はあるのでしょうか?

必ず体の何処かを太陽に晒さなくてはいけないですよね。

正解は、手の平なんです(^^) 何故手の平なのでしょうか、、、?

そうですよね、みなさん総称してまたどなたでも、手の平の黒い人いますか~?

東南アジアの黒い人でも、手の平は焼けていないのです(^^)

何故、手の平はメラニン色素がないから日焼けしないのです(*^_^*)

ですから手の平だけ露出して太陽にかざすと、15分で十分ビタミンDを吸収する事が出来るようになります(^^)

良かったら是非、試してみてくださいね(*^_^*)

ビタミンDとカルシウム

カルシウムが不足すると、イライラしますよね。

短気な方はカルシウムが不足しているんだと良く言われていますよね。

前回お話しした脳がカルシウムを信号とし、自律神経をコントロールしているんだと言うこと。

カルシウムが足りないとイライラして、手っ取り早い体の骨からカルシウムを摂ろうとするのでこれはこれは厄介だ!と言う事なのです(^^)

女性の方が、閉経を迎える48才前後にエストロゲンの分泌が減少して、カルシウムの吸収が悪くなると骨が弱くなってしまいます。

と以前お話ししましたが実際に、ひざや腰が痛くなる方が多いです。

カルシウム不足だから沢山カルシウムを摂らないといけません。

しかし沢山カルシウムを摂っても肝心のひざや腰に届いているかは分かりませんよね。

中には、グルコサミン骨形成の重要な成分、コンドロイチン軟骨成分まで大量に摂取する方がおられます。

問題は、カルシウムがひざや腰に届いているか?なのです。

お医者さんは、血流が良くて大丈夫と判断できない可能性があります。

足を直接確認して診断を下しているのです。 最悪の場合、切断することもあるみたいです、、、。

そうならないようにしておきたいですね!

健康

Posted by wpx054681


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