阿川佐和子が結婚で略奪?相手は大学教授!父親に似てる?

2017年5月18日

スポンサーリンク

こんにちは、ヤフーニュースを見るのが日課のもんちゃんちです笑

今回は阿川佐知子さんが結婚ということで、気になるお相手などにせまっていきます!

阿川佐和子のプロフィール

名前 阿川佐和子(あがわさわこ)

生年月日  1953年11月1日(63歳)

出身地  東京都
職業  エッセイスト
タレント
最終学歴  慶應義塾大学文学部西洋史学科卒業

身長 150㎝  体重  ?
主な受賞歴 1999年:講談社エッセイ賞(『ああ言えばこう食う』)
1999年:坪田譲治文学賞(『ウメ子』)
2008年:島清恋愛文学賞(『婚約のあとで』)
配偶者 既婚
親族 祖父:阿川甲一
父:阿川弘之
兄:阿川尚之

阿川佐和子結婚?

土曜日の朝は「サワコの朝」で爽やかなトーク番組で人気を誇るエッセイストの阿川佐和子さん

5月9日元大学教授と結婚したと所属事務所を通して発表しました。

くだらないことに笑い合ってときどき言い争いつつ、おだやかに老後を過ごしていければ幸いかと存じます。

とコメントしています。

 

結婚相手は誰?

かつては「お見合い歴30回」を公言するなど結婚できない女と言われていました。

相手は元大学教授の曽根泰教さん(69歳)だそうです。

大学の先生でしたが、教授にも定年があり、定年退職後も教育関連の仕事を週に何日かしておりますが、趣味はゴルフと『数独』

阿川佐和子さんと曽根泰教さんとの出会いは30年前に遡ります。
『阿川佐和子さんが略奪し、曽根泰教さんが離婚したのでは?』
と憶測が飛んでいるようですが、よく調べてみると、なんと阿川佐和子さんの友人の旦那さんが今回の結婚相手・曽根泰教さんだったんだのです。

阿川佐和子さんと曽根泰教との出会いは30年前とのことです!

なんと阿川佐和子さんの友人の旦那さんが曽根泰教さんだったんだそうです。

そしてまもなく友人と曽根泰教さんは離婚。

略奪婚と噂されていますが決して、阿川佐和子さんが略奪婚までするような年齢ではないですね。そして、離婚後、阿川佐和子さんと結婚相手の曽根泰教さんは同棲を開始して、そしてこの度入籍をし正式に結婚され夫婦となったそうです。

 

若い頃の父親にそっくり?

元海軍大尉であり、評伝『山本五十六』など数々の戦記文学で文化勲章を受章した大作家の、短気でわがまま、人間味あふれる家庭人としての素顔を描き出すエッセー[強父論]文芸春秋刊 父の思い出を綴った本になっています。

阿川佐和子さんも、父である作家・阿川弘之氏(享年94)の介護を経験されています。

「一周忌が過ぎて、さすがに父のことでジワジワこみ上げるようになったか、ですって? ますますありません、と言えば、恩知らずと怒られちゃうかな」

それくらい、父は怖かった。タイトルも、当初案は『恐父論』だったという。

“小説の神様”志賀直哉に親しく師事し、気品をたたえた名文家として文壇で重きをなしていた父。だが、妻子に対しては絶対服従を求める「暴君」であり、何かあるとすぐにかんしゃくを起こした。

介護離職を踏みとどまったのは、”介護の先輩”である、学生時代の友人たちのアドバイスがあったからだそうです。

共倒れにならないためにも、自分の生活を維持しつつの介護が望ましいって1年で終わると思っちゃダメだよ”というアドバイスは心に刺さりました。

つねづね、自分の没後に「父をたたえる本など出すな」と言い含めていたという弘之さん。本書はその遺志通り、「お父ちゃんがいかにむちゃくちゃな人であったか。周囲がどれほどひどい目に遭わされたか。思い出す限り、精魂込めて書いた」エピソードが満載の本だそうです。

まとめ

なにはともあれお幸せになって欲しいものです。

芸能人

Posted by wpx054681


PAGE TOP