西原理恵子の息子の大学!夫の死因は?清水富美加との関係を調査

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こんにちは、もんちゃんちです

朝NHKのニュース見てたら、毎日かあさんについて取り上げられていました。

毎日新聞に週1回16年掲載されていますが、ついに今月の26日に終了決定と放送されていました。

オモシロイ漫画で気になったので著者についても調査していきたいと思います。

西原理恵子のプロフィール

名前 西原理恵子(さいばらりえこ)

誕生日 1964年11月1日(52歳)
出身     高知県高知市
職業     漫画家
活動期間 1988年 –
ジャンル  ギャグ漫画、家庭漫画、ギャンブル漫画

1988年『ちくろ幼稚園』でデビュー

代表作 ぼくんち、毎日かあさん

前夫はカメラマンの鴨志田穣

現夫は高須クリニック創業者で東京院院長の高須克弥(但し事実婚)

子供   1男1女

 

西原理恵子の息子の大学!

<息子さんは大学に合格して現在、大学一年生>

この2017年の春、大学に進学する息子。
息子さんは、16歳の時に突然アメリカに留学したようです。
そして、今回、大学に進学。
どこに進学したのかまでは、ネットではのっていないのですが、
上智大学と、早稲田大学でネット検索されております。
実際は、どこなんでしょうかね。
ちなみに、性格は、西原さんに言わせると、
「息子はいっつもヘラヘラしてる。」

好物は西原さん特製のチヂミだそうです!

 

夫の死因は?

 

西原理恵子さんと元夫の鴨志田穣さんは2003年に離婚しています。

離婚した理由としては鴨志田穣さんのDVやアルコール依存症が原因とされています。

西原理恵子さん曰く命からがら離婚したのだとか。

ですが西原理恵子さんと元夫の鴨志田穣さんの間には息子と娘がいたので子供のことで連絡は取り合っていたそう。

そして元夫の鴨志田穣さんが腎臓ガンを患っていることを知り、再婚はしなかったものの鴨志田穣さんと一緒に暮らし始めます。
散々鴨志田穣さんとの生活に苦しめられ離婚した西原理恵子さんがもう一度鴨志田穣さんと暮らす決断をしたのはいったい何だったのでしょうか?

じつは西原理恵子さんと高須克弥さんは、すでに友人関係になっていて高須克弥さんに元夫の鴨志田穣さんが腎臓がんを患っていることを相談したのだそうです。

すると高須克弥さんは元夫の鴨志田穣さんのこと、西原理恵子さんのことを考え西原理恵子さんが後悔しないためにも一緒に暮らすことを提案したのだそう。

それで西原理恵子さんは鴨志田穣さんがアルコール依存症を克服したら一緒に暮らすと伝え、鴨志田穣さんはアルコール依存症を克服し西原理恵子さんや子供達と一緒に暮らし始めます。

ですが残念ながら鴨志田穣さんは2007年3月、42歳の若さで他界してしまいます。

西原理恵子さんの息子や娘はまだ幼いですから、かなりショックだったのではないでしょぅか。

 

 

清水富美加との関係を調査

レプロが高須克弥に枕営業?西原理恵子に生き写しの子は清水富美加?

 

『ダーリンは70歳』の高須克弥への枕営業シーン

西原理恵子さんは、高須克弥さんと共著で『ダーリンは70歳』などのエッセイ漫画を発表していますが、その中に描かれていた高須さんへの枕営業が話題となっています。

西原理恵子さんの漫画に描かれていた枕営業がレプロによるものかの真偽はわかりません。

 

まとめ

新連載について西原さんは、
「卒母」した女性の悩みや第2の人生を描きたい」
と言ってます。

どのような連載がはじまるんでしょうか、たのしみですね!

芸能人

Posted by wpx054681


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