全国高校野球選手権2018のテーマソングの歌手や曲名は?

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こんにちは、もんちゃんちです。

梅雨明けしてすっかり夏らしくなりましたね。
夏といえば全国高校野球選手権がありますね!
夏休みによくテレビに釘付けになったものです。

今回全国高校野球選手権は100回大会を迎えます。
そんな記念すべき100回目のテーマソング
歌手や曲名を調べていきたいと思います。

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全国高校野球選手権のテーマソングの歌手や曲名は?

8月5日(日)より熱戦が始まる「第100回全国高校野球選手権記念大会」。
2018 ABC夏の高校野球応援ソング/「熱闘甲子園」テーマソング”が解禁された。
注目の楽曲は、嵐が歌う「夏疾風(なつはやて)」
作詞・作曲を手がけたのは、ゆずの北川悠仁さん。

タイトルの「夏疾風」とは、日本に古くから伝わる
夏らしくまぶしく吹き抜ける風を表す言葉で
夏にかける球児たちの想いや、一瞬のきらめきを凝縮したような、
さわやかで力強い曲となっている。
高校野球のために書き下ろされ、歴史を重ねた大会を鮮やかに彩ります。

甲子園球場のグラウンドに登場した嵐・・・。
相葉は「去年を思い出しますね。ここで生で見ていたんです!」
と試合の感動を思い出しては感無量の様子。
「北川さんらしいさわやかな感じあり、すごく力強い楽曲で、前向きな歌。
選手のみなさんの背中を押す一曲になってくれたらと
思いながら歌わせていただきました」と曲に込めた思いを明かした。

そんな相葉は「高校野球にかかわらせていただけることがうれしい。
たくさんの汗と涙といろんなものが染み込んだ甲子園球場。
選手のみなさんは命をかけて戦うので、僕も命をかけて応援したいと思います」
と熱い意気込みを。
櫻井は「相葉くんは毎年、本当にずっとテレビで高校野球を見ている。
本当に高校野球が大好きなんです。
100回記念大会に嵐のメンバーがかかわらせてもらって、
テーマソングまで歌わせていただくのは本当に光栄です」と喜びを語った。

また、高校野球の魅力について二宮は「流れが変わった瞬間が目に見えるところ」
と話し「どんな天才選手がいようと、両校に力量の差があろうと
一気に試合が展開していく瞬間がある」
と毎年展開される予測できないドラマのドキドキ感を力説。
櫻井は「出場校のドラマを知ると胸がいっぱいになる。
それぞれのドラマがいっぱい詰まった大会なんだなと実感する」と明かした。

100回を重ねる大会の長い歴史の中で、
昔も今も変わらない球児の情熱や彼らを支える人々、
そして高校野球を愛するすべての人たちを嵐が全力で応援する
パワーチューン「夏疾風」にご期待ください!

嵐のただならぬ思いがこめられているのが伝わってきました!

 

一方NHKでは福山雅治さんが手がける「甲子園」がテーマソングに
決定しています。

甲子園は全国高校野球選手権大会が第100回を迎えるにあたり制作されたナンバー。
楽曲について福山さんは「自分よりも自分以外の誰かを活かす、
というプレーが高校野球にはとても多いと思います。

送りバントであるとか犠牲フライであるとか、できることに専念して、
できないことを補い合い、支え合う、仲間との『つながり』。
100年前から続いてきた『つながり』が
100年後にも続いていってほしいという願いを込めました」と述べています。

やはりアーティストの皆さんも甲子園にはただならぬ思いがあるようですね。

テーマソングを聴きながら甲子園を見れる日が楽しみです♪

テレビ

Posted by momotarin


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