筑後川花火大会2018の穴場スポットは?駐車場やアクセスを調べた!

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こんにちは、もんちゃんちです。

今年も筑後川花火大会が開かれますね。

そこで今回は筑後川花火大会2018の開催日程
穴場スポット、アクセスの仕方や会場について
調べていきたいと思います。

 

筑後川花火大会2018について

水の祭典久留米まつりの3日目に行われる筑後川花火大会。
西日本でも最大級の筑後川花火大会は約1万8,000発もの打ち上げ数があり、
約45万人が訪れる人気の花火大会です。

開催日時: 2018年8月5日(日)19:40~21:10
※小雨決行 荒天時は8/7、8/9、8/11に隔日延期
開催場所: 京町会場、篠山会場など(詳しくは後述)
打ち上げ数:約18,000発
交通:   JR鹿児島本線久留米駅から徒歩約10分
駐車場:  なし
問合せ先: 0942-32-3207(筑後川花火大会実行委員会事務局)

久留米で行われる有名な筑後川花火大会は毎年8月5日に行われます。
曜日は関係なく日にちが固定されてるんです。

2018年は日曜日なので例年よりも混雑しそうです。
混雑を考えて早めに行動したほうがよさそうですね。

 

筑後川花火大会2018の穴場スポットは?

筑後川花火大会は花火の打ち上げが2か所あるため
会場も分かれています。
なんと大小6つの会場があるようです!

6つも会場があるとどこに行けばよいか
迷いますよね!

おすすめの会場は久留米駅側の「京町会場」と「篠山会場」です。

このふたつの会場は仕掛け花火を見ることができる広めの会場です。
仕掛け花火を見るためには場所取りが必要なので
早い時間に行く必要がありそうですね。

そしてこの2会場には屋台がずらっと並んでいるのも人気の理由なんだとか。
まあ花火大会や夏祭りの楽しみといえば屋台とも言えますからね!

おすすめの穴場スポットは篠山会場です。
屋台付近は混んでいますが、離れれば離れるほど空いてきます。
さらに電車の高架下あたりまで行くと、二か所の打ち上げを見ることもできます!
常に左右どちらかの花火が上がっているのでお得な気分になります!

筑後川花火大会2018の駐車場やアクセスは?

筑後川花火大会2018の駐車場はないようです。
なるべく公共交通機関を利用したほうがよさそうです。

JR久留米駅からのアクセス
最寄り駅のJR久留米駅から徒歩で行く。
篠山会場・京町会場へは徒歩で10分ほど。
電車から降りた時点で混雑しているので
人の後をひたすらついていくような状態ですね。

帰りは駅の入場制限があるので、どちらかというと帰りのほうが
混みやすいですね。

西鉄久留米からのアクセス

西鉄久留米からだと西口のバスターミナル
「0番のりば」から臨時シャトルバス(有料 片道230円)が
17:00~22:00で出ています。
17時前に行く場合はまだ臨時バスがないので
JR久留米駅まで通常バスに乗ることになります。

17時頃から道路は渋滞してきます。
シャトルバスは大学病院が降り場(乗り場)になります。
バスを下りてからも5分程度歩きます。

大変なのは帰りです。
どこで花火を見たとしても帰りのバスは渋滞で動きません。
ほとんどの人が歩きを選択します。
気を付けないといけないのは自然とJR久留米駅に
誘導されてしまうことです。

西鉄久留米でないと帰れない人は流されないように注意が必要ですね。

 

車で行く場合

車で行く場合は駐車場がないので会場周辺の有料駐車場に停める
必要があります。
しかも会場付近は交通規制があるので、16時くらいなど
なるべく早めに着いておいたほうがよさそうです。

駐車場は近くの駅やパーキングを利用した方がスムーズに
いきそうですね!

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Posted by momotarin


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