明石定子(医師)は小林真央の元主治医?評判や経歴についても!

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こんにちは、もんちゃんちです。

今日(12/3)放送のプロフェッショナル仕事の流儀に
乳腺外科の明石定子医師が取り上げられます。

私は結構この番組が好きでよく見ています。
仕事に対する熱意がみられるのはもちろん、その人のプライベート面を見たりするのが結構面白いんですよね。

明石定子医師はどんな一面を見せてくれるのでしょうか?

明石定子医師が専門にしているのは乳腺外科です。
乳がんは死亡率も高いですし、今や女性の11人に1人がなると
言われています。とても他人事ではないですよね。

明石定子医師は小林真央さんの主治医だったといわれています。
その真相や評判について調べてみたいと思います。

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明石定子のプロフィール

名前:明石定子(あかし さだこ)
生年:1965年
年齢:52歳(2018年12月現在)
出身:兵庫県姫路市
大学:東京大学医学部医学科
職業:昭和大学乳腺外科准教授

もともとは消化器官の担当だった明石定子医師。

乳腺外科医になって乳がん一筋25年。
3000件も担当してきた手術の腕前は
神の手と言われるほどのようです。

女性にとって大事な胸を手術によって切除しなければならない、
そんな時患者さんが納得して治療できる環境をつくっているのが
明石定子医師です。

 

明石定子(医師)の経歴!

東京大学医学部医学科卒業後、同大学医学部附属病院第三外科に入局。
1992年より国立がん研究センター中央病院外科レジデントとしてオペの経験を積み、同乳腺外科がん専門修練医、医員、2010年には乳腺科・腫瘍内科外来病棟院長を務める。
2011年より現職の昭和大学乳腺外科准教授に。
女性外科医をサポートする日本女性外科医会の役員も務める。
日本外科学会指導医・専門医、日本乳がん学会乳腺専門医・指導医・評議員、検診マンモグラフィ読影認定医師、日本がん治療認定医機構暫定教育医。

女医は差別があったりするという話をききますが、
明石定子医師も例外ではなかったようで、
「研修に来てもいいけど女性用の当直室はないよ。トイレもないし、ロッカーもない」
とあるメジャー外科の医師に言われ、明石定子医師の気持ちを奮い立たせたそう。

いろいろと悔しい思いをされたそうですが、その時の思いがあるからこそ
今の明石定子医師があるのかもしれませんね。

明石定子(医師)は小林真央の元主治医?

2016年6月に小林麻央さんが進行性乳がんだと公表されたことが今でも鮮明に残っています。
小林真央さんが治療をされたのが、明石定子医師のいる昭和大学病院ではないか?と噂されていたそう。

真相を調べてみると、小林真央さんの主治医は明石定子医師ではなかったようです。

小林真央さんが治療している病院はどこかと話題になった時に
乳がん治療の名医ということで明石定子医師の名前が挙がったようです。

そういったので名前が挙がるということは、やはりそれだけ明石定子医師は名医だということですよね!

明石定子(医師)の評判は?

乳腺外科医として名をはせている明石定子医師。
やはり評判も良いのではないでしょうか?

口コミ情報などは見つかりませんでしたが
明石定子医師の診察を受けたいと全国から患者さんが訪れているそうです。

やはり患者さんの気持ちによりそった明石定子医師の治療が評価されているのですね。

以上、明石定子医師についてでした。
プロフェッショナル仕事の流儀での放送が楽しみです♪

テレビ

Posted by momotarin


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